ガミーフェイスの症例|国立の歯医者|国立t歯科

新型コロナウイルス対策について

大人の矯正歯科治療

子どもの矯正歯科治療

お問い合わせ・ご相談

042-572-8449

東京都国立市東1-17-8 ベルメゾン国立1F

ガミーフェイスの症例

ガミーフェイスの治療例(Before&After)と解説

▼お口を開けた際に上の歯茎が多く見える「ガミーフェイス」を主訴として来院された患者さん(6歳女子)です。

初診時の口腔内

上顎の歯茎が多く見えるのを、ガミーフェイスと言いますが原因の一つとして上顎骨の成長方向が本来のものよりも下方に向かっていることにより起こる場合があります。早い年齢であれば、この上顎骨の成長方向を改善することができます。

ガミーフェイスの治療前後の比較

【口腔内写真/治療前】

ガミーフェイスの治療前

治療前は上顎が下方成長しており、ディープバイト(深い噛み合わせ)でした。

【口腔内写真/治療後】

ガミーフェイスの治療後

治療後(治療期間1年)は、ガミーフェイスが改善されました。

【顔貌/治療前】

ガミーフェイスの治療前

【顔貌/治療後】

ガミーフェイスの治療後

上顎骨の成長方向が改善され、上ハグキの見え方も自然な感じに改善されました。

ガミーフェイスは大人になると外科矯正でないと改善できないことが多いですが、 乳歯列期や混合歯列期早期ですと、この症例のように改善できる場合があります。

小児矯正について詳しくは小児矯正歯科ページからご覧ください >>

国立の矯正歯科で歯並び矯正治療をお考えの方は無料相談をご利用下さい

国立矯正歯科

国立駅すぐの矯正歯科である国立t歯科では、歯並び矯正に関する無料相談・セカンドオピニオンを実施中です。矯正治療実績豊富な矯正歯科医が矯正の治療費や期間、装置の選択肢なども含めご相談・ご質問にお答えしますので、ぜひお気軽にご活用ください。

トップへ戻る