マウスピース矯正(インビザライン)|国立の歯医者|国立t歯科

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東京都国立市東1-17-8 ベルメゾン国立1F

マウスピース矯正(インビザライン)

取り外しができる目立たないマウスピース型矯正装置インビザライン

マウスピース型矯正装置インビザライン

国立t歯科では、マウスピース型矯正装置「インビザライン」による矯正治療にも対応しております。マウスピース型の矯正装置は透明で目立ちにくいため、これまで一般的なワイヤー矯正の見た目が気になって矯正治療を躊躇っていた方なども、前向きに歯並び・咬み合わせの改善をご検討いただけます。

経験豊富な矯正医がマウスピース矯正を担当いたします
勤務日…第1・第3日曜日(※月によって変更あり。詳しくはお問い合わせください。】

当院のマウスピース矯正治療(インビザライン)は、歯並びや咬み合わせに精通した経験豊富な矯正医が担当いたします。

 

患者さまの歯並びやご要望を考慮し、無理のない治療計画をご提案致します。見た目に配慮したマウスピース型矯正装置インビザラインで歯並びや咬み合わせの改善をご検討中の方はぜひ、お気軽にご相談ください。

マウスピース型矯正装置インビザラインはこんな方におすすめです

マウスピース型矯正装置インビザラインの特徴

マウスピース型矯正装置インビザラインは、これまで100カ国以上、約800万人(2020年1月時点)の方々が治療を行い、歯並びや咬み合わせを改善しております。マウスピース型矯正装置インビザラインがなぜ多くの方に選ばれるのか、以下ではインビザラインの特徴についてご紹介いたします。

装置が目立たない

装置が目立たない

マウスピース型矯正装置インビザラインは薄くて透明ですので、装着時も目立ちません。そのため、周囲の方に気づかれることもほとんどありません。

自分で簡単に脱着ができる

脱着ができる

マウスピース型の矯正装置は、患者さまご自身で簡単に脱着ができるため、普段と同じようにストレスなく食事や歯磨きを行っていただけます。特にセルフケアは隅々までしっかり行えますので、虫歯や歯周病リスクを軽減できます。

痛み・違和感が少ない

痛み・違和感が少ない

インビザラインのマウスピースは弾力があり、歯や歯茎にフィットします。そのため、ワイヤー装置などに比べて、装置による違和感や痛みを感じにくい設計となっています。

歯の動きを事前に確認できる

専用のシミュレーションソフトを使用し、歯がどのように動くかを事前に確認することができます。治療後の歯列を確認することで、モチベーションを高めていただけます。

金属アレルギーの心配がない

金属アレルギーの心配がない

マウスピース型矯正装置インビザラインは、ポリウレタン製です。金属を一切使用しておりませんので、金属アレルギーの不安なく、矯正治療を行えます。

通院回数が少ない

通院回数が少ない

マウスピース型矯正装置インビザラインは、およそ1~2週間を目安に患者さまご自身で装置を交換していただきます。そのため、1.5~3ヵ月に1回の通院でOKです。

幅広い症例に適応可能

幅広い症例に適応可能

歯を大きく動かしたり、骨格的な問題がある症例には向いていませんが、基本的には部分矯正から全顎矯正まで幅広い症例に適応可能です。

発音や滑舌への影響が少ない

発音や滑舌への影響が少ない

マウスピース型矯正装置インビザラインの厚みは約0.5㎜と薄いため、着用時の発音や滑舌にもほとんど影響がありません。

ケガのリスクが低い

ケガのリスクが低い

マウスピースは弾力のある素材ですので、転倒や衝突時にお口を損傷するリスクが低いです。また、取り外しができるため、スポーツも不安なく楽しんでいただけます。

症例によっては歯を抜かずに歯並びを改善することも可能

国立t歯科では、できるだけ歯を抜かずに歯並びを改善する「非抜歯矯正」に努めております。

歯を奥歯側に移動させる「遠心移動」や歯の両端を微かに削る「IPR(ディスキング)」など、スペースを確保する処置とマウスピース型矯正装置インビザラインを併用することで、歯を抜かずに歯並びを改善することも可能です。
※症例によっては抜歯が必要となる場合があります。

マウスピース型矯正装置インビザラインのリスク・注意点など

マウスピース矯正(インビザライン)の流れ

マウスピース型矯正装置インビザラインによる矯正治療の流れについてご紹介いたします。

① 矯正治療相談

矯正治療相談

口腔内の簡易的な検査・カウンセリングを行います。患者さまが矯正治療について気になることをはじめ、不安やご要望などをお聞きいたします。

② 精密検査・型取り

精密検査・型取り

口腔内写真、矯正専用のセファロレントゲンを撮影し、口腔内や骨の状態を精密に検査いたします。その後、マウスピースを作製するために必要な歯型を採取します。

③ 矯正治療計画の立案

矯正治療計画の立案

精密検査の結果と歯型を基に、インビザライン専用の「クリンチェック」という3Dシミュレーションで歯の動きを確認しながら、治療計画についてご説明いたします。治療計画に同意をいただいた後、マウスピース型矯正装置インビザラインの作製を依頼します。

④ 矯正治療開始

矯正治療開始

マウスピース型矯正装置インビザラインが完成しましたら、装置をひっかけるためのアタッチメントを歯に取り付けた後、マウスピースを装着して矯正治療がスタートです。約1~2週間を目安にマウスピースを交換し、数ヶ月おきに医院での経過観察を行いながら、計画通りに歯を動かしていきます。

⑤ 矯正治療完了

矯正治療完了

計画通り歯並び・咬み合わせが改善された後、問題などがなければアタッチメントやマウスピースを外して矯正治療が完了です。

⑥ 保定処置

保定処置

矯正治療完了後は、歯の後戻りを防止するための保定処置を実施いたします。保定装置を装着し、数ヶ月に1度経過を観察しながら、歯の位置を固定していきます。

 

国立で目立たない・取り外せるマウスピース矯正をご希望の方へ

国立で目立たない・取り外せるマウスピース矯正

国立t歯科では、歯並びや咬み合わせの改善はもちろん、矯正治療中の見た目や快適さにも配慮しております。当院で採用しているマウスピース型矯正装置インビザラインは、透明で目立たず、ご自分で取り外すこともできますので、お仕事の都合などで目立つ装置での矯正治療が難しかった方も不安なく歯並び・咬み合わせの改善が可能です。国立にて審美性と快適さを兼ね備えたマウスピース矯正をご希望の方がぜひ、当院までお気軽にご相談ください。

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